不動産投資でこんなお悩みありませんか?

要約

  • 不動産投資の諸費用とは何か知りたい

  • 不動産投資を始めるのに必要なお金を知りたい

  • 不動産投資について誰に相談したらいいのかわからない

具体的な相場も合わせて詳しくご紹介します

初期費用として用意するべきお金とは?

  • POINT
    01

    契約時に発生する費用

    ◆手付金(一般的に物件価格の5%程度の金額が多い)

    ・契約の証として買主から売主に支払う
    ・購入代金の一部になる
    ・宅建業者が売主の場合、物件価格の20%を超える手付金を受け取ることは法律で禁じられている

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  • POINT
    02

    契約時に発生する費用


    ◆印紙税

    ・課税物件に該当する一定の文書(売買契約書、請負契約書、領収書などの書類)に対して課せられる税金
    ・電子契約では、印紙税が非課税となるため、不動産売買にかかる費用を節約可能


    ◆契約時の不動産仲介手数料(取引物件価格(税抜)×3%+6万円+消費税)の半金がかかる場合がある(※媒介契約時の取り決めによる)
    ・広告宣伝費、売主と買主の契約条件の調整、契約書類作成、契約から引き渡しまでの事務手続きに対する代行費用


    ◆適合証明書交付手数料(10万前後)
    ・長期金利固定住宅ローン「フラット35」を利用する際に必要な書類
    ・建物が住宅金融支援機構が定めた技術基準をクリアしていることを証明できる


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  • POINT
    03

    物件の引渡し、決済時に発生する費用

    ◆登録免許税
    土地の登記を移転する費用(不動産の価額の1,000分の20)
    建物の登記を移転する費用( 不動産の価額の1,000分の20)
    ・令和5年3月31日までは軽減税率が適用となるため、上記内容と異なる
    抵当権設定登記の登録免許税(原則的には債権金額の0.4%)


    ◆司法書士報酬(5万~10万円程)
    ・上記の登記の手続きの代行を司法書士に依頼した場合にかかる費用
    ・司法書士でなくとも手続きはできますので、ご自身でできる場合は不要


    ◆マンション修繕積立基金(20~80万円程)
    ・分譲でマンションを購入した場合に発生
    ・新築マンションの入居時に支払う


    ◆固定資産税等精算金
    ・不動産にかかるその年の固定資産税や都市計画税を、所有日数に応じて買主が売主へ支払うお金
    ・不動産の購入を行ったときに1度売主に支払うもの


    ◆融資事務手数料(2万~11万円程)
    ・住宅ローンのお借入手続きの事務費用
    ・物件の引渡日つまり住宅ローンが実行される日に支払う
    ・「借入金額×〇%」というように、借入金額の割合に応じた手数料を支払う方法と、定額型があり金融機関ごとに異なる


    ◆団体信用生命保険料
    ・住宅ローンの契約者に万が一のことがあったときに、家族や家を守ることができる保険
    ・種類によって保険料が大きく異なる



    【引き渡し後に発生する費用】

    ◆不動産取得税
    ・不動産を取得したときに、取得した方に対して課税される税金
    ・取得した不動産の価格(課税標準額)×税率(100分の3)の金額


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【名目は同じでも物件や不動産会社によって金額は大きく異なる】
5000万円の分譲マンションを購入した場合にかかる初期費用の目安としては約400万円です。購入代金の頭金とは別でこれだけの費用を用意するとなると、慎重に考えたいですよね。
今回ご紹介した費用が全てではありません。「相場かどうか」「本当に必要な費用かどうか」など判断するには、知識と経験が豊富な専門家と一緒に考えることが重要です。私達は不動産投資顧問業として、正しい知識と根拠を丁寧にご説明致します。
また、株式会社ダイムラー・コーポレーションはDAIMLAR FUNDというクラウドファンドを行っています。DAIMLAR FUNDでは、初期費用無しで1万円から投資することができます。
初期費用で悩まれている方は「お問い合わせフォーム」よりお聞かせください。

株式会社ダイムラー・コーポレーションのこだわり

将来を考えて挑戦したいお客様を横浜で後押しします!

確実に資産拡大を目指す不動産の売却を徹底的にサポート

老後2,000万円問題など、将来の様々な不安のために長期的な資産形成を今からでも始めたいとお考えの方はいらっしゃるのではないでしょうか。自宅で過ごす時間が増えて住宅の需要が高まっている今だからこそ初めての投資への挑戦をお考えの方や、訳あり物件や再建築不可、狭小地など一筋縄では難しい物件についてお悩みの方に向けて、お客様のご要望やお悩みに寄り添ったロジカルな提案を行ってまいります。

アメリカのプロパティマネジメント最高峰の資格である「CPM(米国認定不動産経営管理士)」「CCIM(米国認定投資顧問)」のほか、宅地建物取引士などの資格を取得している、不動産売却や資産運用のプロフェッショナルが徹底的にサポートいたしますのでぜひ気軽にご相談ください。

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株式会社ダイムラー・コーポレーション(横浜本社)

住所

(横浜本社)

〒231-0015

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定休日

水曜日

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JR根岸線・京浜東北線「関内」駅徒歩7分/市営地下鉄 「関内」駅徒歩5分
みなとみらい線「馬車道」駅徒歩8分

免許

宅地建物取引業 国土交通大臣(3) 第8111号
不動産投資顧問業 国土交通大臣一般 第1261号
小規模不動産特定共同事業者 神奈川県知事 第3号

代表取締役CEO

大村 昌慶

設立日

2007年11月1日

資本金

1,000万円

加盟団体

(社)神奈川県宅地建物取引業協会
(社)東京都宅地建物取引業協会
(社)全国宅地建物取引業保証協会
(社)首都圏不動産公正取引協議会
(財)東日本不動産流通機構
東京宅建政治連盟
東京都不動産協同組合
全国賃貸不動産管理業協会
一般社団法人 不動産テック協会

取引金融機関

三井住友銀行/りそな銀行/埼玉りそな銀行/三菱UFJ銀行/みずほ銀行
SBJ銀行/オリックス銀行/三井住友信託銀行/横浜銀行/東日本銀行/
静岡銀行/静岡中央銀行/千葉銀行/きらぼし銀行/第四北越銀行/大光銀行
関西みらい銀行/横浜信用金庫/多摩信用金庫/西武信用金庫/JAバンク

グループ会社

株式会社ダイムラー・エステート
事業内容:賃貸不動産管理事業・レンタルオフィス事業・保険事業
(旧社名:株式会社ディーフロント)
設立:2013年10月24日
Daimlar International Investment Limited
事業内容:海外投資事業・海外不動産投資事業

大岡川の近くに会社を構え、アパートやマンション、土地の売却や運用、投資、購入に携わっております。お気軽にご相談いただければ、お客様に寄り添いながら、ご希望やお困り事、お悩みを詳しくお伺いし、これまで培ってきた豊富な経験と実績でサポートいたします。

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